マッチングDine(ダイン)の料金プランを比較!おすすめの使い方とは?

                                       
                                   

今や無数に存在するマッチングアプリ。
どれを選べばいいのか、どれが自分に向いているのかわからなくなる人も多いと思います。
そんな中で、他とは一線を画したマッチング方法を取っているアプリがDineです。

今回はDineの料金プランを中心に、おすすめの使い方などをご紹介します!

Dineは食事が前提の大人向けアプリ

Dine fee

Dine で最も特徴的な点は、画像のように、プロフィールに「行きたいお店」を最低3つ登録できることです。

男女ともに3つ登録し、お互いが相手の登録したお店を見ることができます。

男女はお互いに、相手の登録したお店に「ここ行きませんか?」とアプローチするわけです。

選んだお店や価格帯など、その人のセンスが一目で分かってしまうというわけですね。

他のアプリに比べて、ややこしいメッセージが少なく済むというメリットはありますが、食事だけを目当てに来る女性も中にはいるようで、使い方には工夫が必要です。

Dineの料金プラン

Dine fee

次に、Dineの料金体系やおすすめのプランをご紹介します。

Dineの料金プランは、6ヶ月がおすすめ

Dine fee

Dineは2019年8月現在、ゴールドプランとプレミアムプランの2つが用意されています。

まずは、ゴールドプランからご説明しますね。

Dine fee

ゴールドプランは、画像の4つの料金プランが用意されています。

ゴールドメンバーになると、毎月30コインがもらえる、メッセージやデート日程調整が無制限に送れるようになるなどの特典が与えられるのです。

●1ヶ月プラン→6500円/月

●3ヶ月プラン→4800円/月(一括払いで14400円)

●6ヶ月プラン→3800円/月(一括払いで22800円)

●12ヶ月プラン→2900円/月(一括払いで34800円)

登録期間が長いほど1ヶ月あたりの料金が安くなる計算で、1ヶ月の料金を見ると12ヶ月プランが最もお得に感じられます。

しかしながら、1年間マッチングアプリを使う前提で登録しても、彼女ができるとは思えません。なぜなら、「まだ期間はあるし」と思ってしまい、なかなか本気になれない可能性があるからです。

それならば、最初から6ヶ月と制限を設けてしまった方がよいと思います。

また、マッチングアプリを使って恋人ができる期間は、平均して3〜4ヶ月と言われているのです。

このデータを考慮しても、Dineの登録プランは6ヶ月が妥当と言えます。

6ヶ月以上のプランにはデート保証が付く

6ヶ月以上のプランを選ぶと、「デート保証」というサービスを付けてくれます。

デート保証とは、例えば6ヶ月プランを選んだ人が、6ヶ月のうちに5回以下しかデートできなかった場合、無料でプランの延長ができる、というものです。

6ヶ月プランを選んでいた人は、3ヶ月分の無料延長が付いてきます。

12ヶ月プランの人なら、11回以下のデート回数で6ヶ月分の延長が付きます。

月に1回は確実にデートができる、という自信が運営側にはあるのでしょう。

プラチナ会員もある

Dine fee

Dineには、ゴールドメンバーでは足りなくなった人のためにプラチナメンバーという制度が用意されています。

1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、12ヶ月すべてにおいて、ゴールドメンバーの加入費と同じ額を払うことで、プラチナメンバーになることが可能です。

プラチナになると、コインが毎月30枚もらえる、シークレットモード(身バレ防止などのため)が使える、Top Picksが利用できる(トップ100人のプロフィールを閲覧できる)などの機能が与えられますが、まずはゴールドメンバーから始めるのが良いと思います。

あとからプラチナメンバーになることは可能なので、ゴールドだけでは足りなくなったらプラチナに課金すれば良いでしょう。

Dineは無料でも使える

Dineは、男女ともに無料で使うこともでき、無料会員であってもマッチングすることが可能です。

しかし無料ユーザーは、相手が有料ユーザーでない限りメッセージを送ることができません。

女性はほとんどの場合において有料登録してませんので、男性はほぼ必須で有料登録にする必要がありますね。

最初に使い心地などを確かめたいなら、まずは無料から始めても良いとは思います。

おすすめの使い方を紹介

Dine fee

ではここからは、Dineのおすすめの使い方をご紹介していきます。

これらを知っているのといないのでは大きな差が出るので、最後まで読んでもらうことをおすすめします。

男性は「おごりますマーク」にチェックを付けない

Dine fee

Dineでは、男性にのみプロフィールにとある表示がされるようになっています。

それは、画像上で黄色く光っている「おごりますマーク」と呼ばれるもの。

その名の通り、ご飯をおごる意思があるかどうか、プロフィール欄にチェックを入れることができるのです。

もちろん多くの女性は、おごりますマークにチェックが付いている男性とデートに行きたいと思うはずです。しかし、そのようにご飯目的の女性を排除するためにも、男性はおごりますマークのチェックは外しておくことをおすすめします。

Dine Tonight機能をフル活用

Dine fee

後から新しく追加された機能である、Dine Tonight。

これは便利なので使わない手はないです。

その名の通り、その日の夜にデート相手を見つけることができる機能になります。

使い方は、男性がデートの場所やお店を選択し、近くにいるDineユーザーに向けて募集をかけます。

Dine fee

お店を選択し、

Dine fee

「募集を送る」を押す。

募集を見た女性が「興味あり」ボタンを押すと男性に通知がいき、男性が「承諾」するとデートが成立します。

メッセージのやりとりはおろか、日程調整さえ不要で即日デートに行けるという画期的な機能です。

男女とも積極的に活用していきましょう。

気になった相手のfacebookを見てみよう

実はDineは、コインを1枚払うことで相手のfacebookページを見ることができるようになっています。

というのも、Dineの登録にはfacebookとの連携が必須だからです。

facebookは実生活の情報がたくさん載っている場合が多いので、より相手のことを知れるでしょう。

もちろん、相手も自分のfacebookを見ることができますので、嫌な人はfacebook上の公開設定を変更しておくようにしましょう。

登録する写真はなるべく多くする

Dineは、登録できる写真の枚数が最大で6枚と決まっています。

実は、自分が登録している写真の枚数しか相手の写真も見ることができないため、6枚すべて写真を登録するようにしましょう。

また、登録している枚数が多い方が相手からの信用も厚くなります。

特に、顔だけでなく体型までしっかり写した写真を使う方が、よりアプローチをかけられやすくなりますね。

まとめ

Dine fee

いかがでしたか?今回は、マッチングアプリDineの料金プランからおすすめの使い方まで、広くご紹介しました。

男性と女性で使い方は異なってきますが、いずれにせよ「すぐにデートの約束まで取り付けられる」というのは、Dineならではの特徴だと思います。

無料会員であっても出会える可能性はありますが、男性は6ヶ月の有料会員になることがおすすめです。

それも6ヶ月のゴールドメンバーが最もコスパが良いよ感じます。

また、Dine TonightなどDine独自の機能を使うことで、より効率的に出会うことも可能です。

この記事のことを参考にして、好みの異性と出会えることを祈っています!

Dine公式ページはコチラ

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編集部 舘

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しっかり者女子。なんと占いが出来るんです。 休日は専らヒトカラ三昧。ポップスやロックから歌謡曲・アニソンまで、レパートリーは広く浅く。

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