男性のwith登録方法!Facebookと電話番号認証の違いは?

                                       
                                   

マッチングアプリwithの登録方法には、Facebook認証と電話番号認証の2つが導入されています。

2つの認証方法には、どのような違いがあるのでしょうか?

男性がwithに会員登録するための手順を詳しくご紹介していきます。

1分でwithに無料登録!

 

withの会員登録に必要なものは?

with registration

 

認証手続きの準備

withの会員登録には、FacebookアカウントかSMS認証に使う電話番号が必要です。Facebookアカウントを利用する場合、18歳以上で友達が10人以上登録されているアカウントでないと登録できません。

また、ステータスが交際中・婚約中・既婚になっている場合も登録できません。

Facebookと連動させるメリットはありますが、場合によっては電話番号認証を利用するのもいいでしょう。

また、Facebook認証を利用する場合は、Facebookの生年月日情報と本人確認書類の年齢が一致している必要があります。

 

本人確認書類

女性とメッセージのやりとりをするには本人確認書類の提出後に有料会員登録が必要です。

こでポイントになってくるのは、18歳以上の独身だという証明です。

本人確認書類は、年齢が証明できる書類の提出が求められます。

主に、運転免許証・健康保険証・パスポートなどが該当します。

本人確認書類は有効期限が切れていないか確認しておきましょう。

画質が悪く読み取れない情報があると登録ができませんので要注意です。

ただし、月額料金をクレジットカード払いにする場合は本人確認書類の提出は不要です。

クレジットカードは18歳以上でないと作れないため、それが証明となります。

AppleID・GooglePlayなどのアプリ版決済を利用する場合は、本人確認書類が必要です。

 

Facebook認証で登録する手順

with registration

では、実際にFacebook認証を使ってwithの会員登録を行ってみましょう。

Facebookアカウントで登録すると、自動的に知り合いや友人を除外してくれます。

「Facebookではじめる(無料)」をタップするとFacebookのログイン画面が表示されます。

メールアドレスとパスワードを入力してログインしましょう。

そうすると、withへのアクセスの許可が求められますので承認します。

次に、居住地とニックネームを入力していきます。

ニックネームは表示名となりますので、本名に近い名前を設定するといいでしょう。

最後に、利用規約を確認して「withをはじめる」を押すと、チュートリアルが表示されます。

 

電話番号認証で登録する手順

with registration

電話番号認証を使って、withの会員登録を行ってみましょう。

Facebookアカウントと連動しないため、電話番号で登録した場合は知り合いや友人が出てくる可能性が増えます。

「Facebookをお持ちでない方」をタップすると「電話番号ではじめる」というボタンが表示されます。

こちらをタップすると電話番号の入力画面が表示されます。

「+81」の隣にハイフンなしの11桁の電話番号を入力します。

そうすると、スマホにSMS(ショートメッセージ)で6桁のログインコードが送信されます。

ログインコードをコピーしてwithの画面に戻って貼り付けましょう。

ログインコードが届かない場合は、電話番号が間違っている可能性があります。

電話番号認証が完了したら、ニックネームや生年月日などの入力画面が表示されます。

Facebookと連動していないため、Facebookアカウントで登録するよりも入力項目は多くなります。

 

with有料会員の登録手順

有料会員登録を行うことで、マッチングした女性と制限なくメッセージのやりとりができるようになります。

また、女性のイイネ数がわかるようになったり、有料会員登録直後に30回分のいいねが付与されます。

有料会員登録をするには、マイページの一番下にある「有料プランのご案内」をタップします。

月額料金は2,800円ですが、まとめて一括で払うとお得になっていきます。

支払い方法は、クレジットカード決済(VISA・MasterCard・JCB)かAppleID・GooglePlayなどのアプリ版決済を選びます。

有料会員についての規約を確認したら、料金プランの選択をして申し込みをします。

ちなみに、VIP専用プランはクレジットカード決済で毎月2,800円の追加料金が必要になります。

 

withに登録できない原因は?

18歳以上の独身であるにもかかわらずwithに登録できない場合は、登録条件を満たしていない可能性があります。

ほとんどの場合は、Facebookアカウントの内容に問題があります。

Facebookのアカウントは友達が10人以上登録されている必要があります。

どうしても電話番号認証を使いたくないという方は、Facebookに「友達承認100%グループ」というものがいくつか用意されているため、利用してみるといいでしょう。

また、Facebookakアカウントのステータスが「交際中」「婚約」「既婚」となっている場合も登録できません。

 

二重登録の可能性も

その他にも、以前同じアカウントで登録したり、同じメールアドレスを利用していたなどの理由で登録できないことがあります。

この場合は、現在のFacebookアカウントを利用してログインすることで登録できます。

 

withに登録すべき男性

メッセージのやりとりが苦手な男性は、withに登録すべきです。

一般的なマッチングアプリは、マッチング後に共通の話題を表示してもらえることはあっても、定型的な情報が多く、マッチング後のアプローチ方法まではなかなか参考になりません。

その点withは、マッチング後からさまざまなアドバイスをもらえます。

また、合理的に相性がいい人を探したいという方もwithに登録すべきです。withといえば、なんといっても「メンタリストDaiGo」です。心理学や統計学を元に相性がいい女性とマッチングしやすくなります。

withで特に注目すべきなのは、性格診断です。こちらの性格診断は世界で最も信頼性が高いといわれている「BIGFIVE」を利用しています。こちらは、個人の性格を「チームワーク」「社交性」「勤勉性」「チャレンジ力」「ストレス耐性」という5つの区分に分けたものです。

また、数あるマッチングアプリの中でも1ヶ月プランはwithが最安となっています。月額料金を抑えたいという方にもオススメです。まずは1ヶ月登録してみたい!という方はwithを試してみるのもいいでしょう。

withに登録すべきでない男性

遊び目的の男性は、withに登録すべきでないでしょう。

「クロスミー」や「タップル誕生」の方が向いています。

また、結婚を前提に交際を考えているアラフォー以降の男性も登録すべきではありません。

withはもともと、若年層のユーザーがメインです。

近頃は年齢層も広がってきてはいるものの、アラフォー以降の男性がマッチングする確率は非常に低いです。

マッチングを狙うのであれば「Omiai」や「ゼクシィ縁結び」をオススメします。

<h2>withに登録してみよう!</h2>

マッチングアプリは、自分に向いていないアプリを見つけられないと料金がかかるだけで効率が悪いです。

自分に合ったマッチングアプリを見つけるためには、さまざまなアプリに無料会員登録をして、併用してみることです。

マッチングが増えるようであれば有料会員登録をしてみるといいでしょう。

withに向いていると思う方は、まず無料会員登録をしてみてはいかがでしょうか。

・公式サイト

1分でwithに無料登録!

・関連サイト

編集部おすすめマッチングアプリ・出会い系ランキング【2019年最新版】

マッチングアプリwith(ウィズ)の最新情報まとめ!

The following two tabs change content below.
編集部 翔太

編集部 翔太

29歳、独身。趣味は銀座コリドー街で飲み歩き。 最近は婚活のためマッチングアプリを14個登録。 好きなタイプは黒髪美人!

ライター紹介はこちら