妊娠狙ってセックスしよう!子づくりに本気なら今夜から試したいコツ

                                       
                                   

「セックス」と「妊娠」は、切っても切り離せない関係です。

セックスは愛情を確かめたり、快感を楽しんだりすることだけが本来の目的ではなく、子どもをつくるための行為でもあります。

妊娠するための理想的なセックスを知っていること、それが目指すべき理想の男女像といえるでしょう。

妊娠を引き寄せるためには、カップルで「気持ちいいセックス」と向き合おう!

排卵日にセックスさえしていれば、膣の中に精子さえ出していれば、勝手に妊娠するものだと思っていませんか?

それは、半分は正解と言えますが、半分は間違いだと言わざるを得ません。
妊娠に対して誤った考えのままセックスしていると、望まない妊娠や望んでも妊娠できないということが起こりうるのです。

まずは妊娠とセックスの関係性を知り、妊娠に理想的なセックスができるように、カップルで準備していくことが大切です。

妊娠しにくいセックスってあるの?

じゃれ合う男女

妊娠にまつわる「アノ話」は迷信ばかり?

セックスと妊娠が切っても切れない関係だからこそ、妊娠にまつわる噂話は数々存在しています。
それホント?と思うようなものから、ホントかもしれないと思わせるものまで、何を信じていいかわからなくなります。

セックスをするときにも、合コンのネタにも使える妊娠にまつわる「アノ話」をご紹介します。

 

キスするだけで妊娠するの?

キスをする男女

何十年前になるかはわかりませんが、キスをするだけで妊娠するとマジメに信じていた人もいるのではないでしょうか。
ロマンティックな話なので、いつまでも信じていたくなる人の気持ちもわかりますが、残念ながらキスだけでは妊娠できません。

ただ、キスをきっかけにセックスを始めることが多いため、愛情たっぷりのキスができれば妊娠も近くなりそうです。

そうはいっても、愛情たっぷりのキスってどうやるの?コツがあったら今すぐ知りたい!

 

生理中は妊娠しない?

多くの場合、排卵日の約2週間後に生理がやってくることから、生理中は安全日だと思っている人が意外と多いものです。
しかし、実際には生理中にセックスしても妊娠してしまう例があるのです。

通常、精子は3日程度で活動力を失ってしまうものですが、健康かつ元気な精子だと1か月近くも活動力を維持した話もあります。
つまり、精子の生存力をナメてかかると、思わぬ妊娠の可能性を否定できないというわけです。

 

逆立ちすると妊娠しやすい?

逆立ちする女性

より子宮の奥に精子を届けようとする気持ちから、セックスの後に逆立ちをすると妊娠しやすいという話があります。

気持ちはわからなくもないですが、たとえ膣の入り口に精子が付着したとしても、精子は迷わずに卵子めがけて突撃します。
つまり、逆立ちするかどうかが重要ではなく、膣の中で精子を出すことが妊娠のためには重要なのです。

 

毎日セックスすると妊娠する?

少しでも妊娠の確率を高めるために、毎日セックスするという考え方も根強くあります。
確かに机上の計算で考えると、より多くの打席に立った方がヒットを打ちやすい気もします。

しかし、連戦による疲労でスランプに陥る野球選手がいるように、おもに男性側の精力が落ちてしまいがちです。
本気で妊娠したいのであれば、数日おきにセックスすることで、活力ある精子を蓄えておくことが重要です。

 

カフェインが妊娠を妨げる?

キスをする男女

カフェインを摂取しすぎると、妊娠しにくくなったり、流産しやすくなったりするというのは、あながち間違いではありません。
しかし、元々妊娠しにくい体質の方がより妊娠しにくくなるというイメージが適切です。

したがって、望まない妊娠を防ぐために、カフェインをピルのように使うことはもちろんできません。

 

アルコールも妊娠を妨げる?

アルコールは、直接的に妊娠に対してマイナス効果があるというのは過言かもしれません。
どちらかというと、飲み過ぎることで女性のホルモンバランスが崩れてしまい排卵障害が引き起こされることで、結果的に不妊になることがあります。

ただし、適度なアルコールには心をリラックスさせる効果があるため、気持ちよいセックスをする際に魅力的なスパイスとなります。

 

オーガズムが妊娠を呼び込む?

セクシーな女性

驚くかもしれませんが、これは本当です!

通常は月に一度の排卵が、セックス中にオーガズムが連発すると黄体ホルモンの濃度が上がり、突然の排卵が起こることが稀にあるのです。
安全日だと思って、イキまくるセックスでたっぷりと精子を出してもらうと、この現象によって妊娠する可能性が少なからずあるといえます。

逆に考えると、体質的に妊娠しにくい人が、無事に自然妊娠できた理由には、気持ちよいセックスがあったからかもしれませんね。

妊娠しにくいセックスとは?

オーガズムによって妊娠の可能性が高まるということは、逆に妊娠しにくいセックスもあるのではないでしょうか。
セックスはしているのに妊娠しないという方は、もしかしたらこのようなセックスをしているかもしれませんよ。

コウノトリを飼うかどうかを検討する前に、まずは今現在のセックスライフを見直してみましょう。

 

排卵日に一発勝負

男性の首元に銃を突き付ける女性

毎日セックスすると妊娠する確率が下がる話を紹介しましたが、逆に排卵日に一発勝負に打って出るのは、ますます危険な賭けとなります。
セックスは好きじゃないけど子どもは欲しいというカップルにありがちなワナですが、状況によっては自然妊娠が難しいかもしれません。

やはり、妊娠を目的としたセックスを考えているのであれば、たとえ排卵日でなくてもセックスする習慣がほしいところです。

 

気持ちが乗らないセックス

セックスする習慣があっても、義務的にノルマをこなすようなセックスは妊娠を遠ざけます。
何よりセックスそのものが苦痛になりますし、女性であれば不感症、男性であればEDの原因になりかねません。

仕事や家事の疲れ、ストレスなどから性欲をうまく保てないことも珍しくありません。
そういうときこそ、気分をリフレッシュするところから始めて、自然にセックスと向き合えるようにしたいものです。

 

精子の運動を妨げるモノ

刺激的なセックスをしたい人のなかには、「大人のオモチャ」を使って楽しむ人も多いことでしょう。

その1つに、ローションがあります。
ローションは、肌につけて感触を楽しむだけでなく、濡れにくい女性の味方になってくれる便利アイテムです。

しかし、稀に精子の活動を妨げる成分を含んだローションがあります。
膣内で使用しても問題がないか、購入時に詳しく調べておくといいでしょう。

もちろん、妊娠しにくい人がより妊娠しにくくなる程度の効果なので、妊娠を避けるために使用しても効果は期待できません。

妊娠しやすいセックスのコツとは

好きな人との子どもがほしい、そのために少しでも妊娠の確率を高めたいのであれば、妊娠しやすいセックスを心がけましょう。
今日から始められる、妊娠しやすいセックスのコツをご紹介します。

 

理想のペースは「週2~3回」

理想のペースは「週2~3回」

まずはセックスするペースですが、理想は週に2~3回がもっとも効率的です。
男女ともに定期的にセックス慣れしていることで、敏感に刺激を受け止め、オーガズムを得やすくなるからです。

男性側に限って言えることは、(途中でひとり遊びをしない限り)活力ある精子を溜められるので、質も量も充実した精子を膣内に送ることができます。
週2~3回のセックスが義務感ではなく、お互いがお互いを求め合うようなセックスとなると、いよいよ妊娠が近いかもしれません。

 

「気持ちいいセックス」こそ妊娠しやすいセックス

汗ばむ身体

セックスの気持ちよさは、まさに妊娠に直結するといっても過言ではありません。

女性側はオーガズムの話をしましたが、男性側にも言えることがあります。

それは放たれる精子の量です。

気持ちよさが深くて長いセックスをすると、大量の精子を出すことができるため、卵子にたどり着く確率を高めることができます。
男性側も女性側も、気持ちいいセックスをすることで、お互いに妊娠しやすい準備ができるというワケです。

30代は大丈夫?40代は…?妊娠のリミット

いくら普段は気にしない素振りを見せていても、女性として妊娠のリミットが気にならないという人はいないのではないでしょうか。
とくに恋活・婚活中の女性にとって、妊娠のリミットが恋愛・結婚を成功させられるかの重要ポイントになることがあります。

知りたくてもなかなか聞けない、妊娠のリミットについて詳しく見ていきましょう。

37歳前後から起こる身体の変化とは

37歳前後から起こる身体の変化とは

体型や生活サイクルがそれほど変わらなくても、女性は37歳前後にホルモンバランスが変わってきます。
とくに女性ホルモンの分泌が低下してくることによって、妊娠しにくい身体になっていきます。

排卵される卵子の活力が低下する、排卵日が不安定になるといった変化が出てくるのです。

妊娠できても出産は可能なの?

もちろん、ホルモンバランスの変化が不妊に深刻な影響を与えるわけではありません。
しかし、女性ホルモンの減少は、排卵への影響だけではありません。

受精した卵子は、子宮が受け止め、赤ちゃんとして産まれてくるまで育てられます。
しかし、女性ホルモンの低下により、子宮が卵子を受け止められなかったり、受け止めた卵子を手放してしまうことがあります。

男性側の問題とは

ここまで女性の話をしてきましたが、男性側も女性と同様に妊娠のリミットがないわけではありません。

 

勃起不全になる

勃起不全になる

男性有名人のなかには、超高齢で妊娠させる生涯現役の方もいて、世間をにぎわせてくれますが、多くの男性は難しいでしょう。

とくに、男性は必ず勃起しなければセックスを始めることができません。
しかし、加齢とともにその力が弱くなり、膣圧に耐えられないためにセックスできないことが増えてきます。

 

精子の運動量が落ちる

精子の運動量が落ちる

女性が加齢とともに妊娠しやすい卵子を出すのが難しくなるように、男性側も活力ある精子を出すのが難しくなります。
せっかく膣の中に精子を出せても、その精子が卵子までたどり着けなければ妊娠することができません。

もちろん、精子の運動量だけでなく、加齢に伴い精子の量も減少します。

膣内では、精子同士が捨てがまりのように助け合って卵子に向かっていきます。
そもそも味方が少なければ、大将が卵子にたどり着くことなく全員討ち死にとなる可能性も高まってしまうのです。

不妊治療を始めるリミットは?

日に日に進歩を遂げている不妊治療ですが、最先端技術を駆使してなお限界はあります。
不妊治療はいつまでに始めたらいいのでしょうか。

 

ひとつの目安は37歳まで

不妊治療は早ければ早いほどいい、頭では理解できていても、感情や環境がそれに追いつかないことがあります。
とはいえ、不妊治療を開始する目安を理解しておくことで、感情や環境を合わせることはできるはずです。

さまざまな考え方がありますが、やはり女性ホルモンの減少が始まる37歳前後を目安にしておくといいでしょう。

 

40~41歳まではチャンスあり?

医療技術の進歩により、高齢出産をする人も珍しくなくなりました。
とはいえ、医療の力を借りてもやはり41歳前後が、不妊治療の限界と思っておくとよさそうです。

医療の力で受精させることができても、それを子宮にとどめておく力が弱まるため、流産してしまうリスクも急増するからです。

 

超高齢出産は何歳くらいまで?

超高齢出産は何歳くらいまで?

しかしながら、人間の身体はとても不思議なもので、常識的な限界を超えて超高齢出産するケースがあります。

ちなみに、経済産業省が出している2017年度の「人口動態統計」によると、2017年度に50歳以上で出産した人が、なんと62人もいるのです!
2014年度からは、毎年50代の出産が50人を超えており、今後もさらに増加する可能性があります。

夢を諦めきれないという人には、もしかしたら心強い話になるかもしれませんね。

妊娠しやすいセックスのためにカップルでできること

いろいろな角度から妊娠について深堀りしましたが、やはりセックスあっての妊娠ということを忘れてはいけません。
妊娠しやすいセックスをするためには、男女の協力や阿吽の呼吸が不可欠です。

妊娠を考えているのにセックスの回数が少ない、オーガズムを得られないと悩んでいるカップルは意外に多いものです。
少しでも妊娠しやすいセックスライフができるように、今すぐ始められることはあるのでしょうか。

「気持ちいいセックス」と向き合う

「気持ちいいセックス」と向き合う

セックスはお互いの恥ずかしいところをさらし合う瞬間でもあり、人によっては気持ちをセックスの方に向けられない、心をうまく開けないということも珍しくありません。
その状況でいきなりセックスをしても、勃たない、濡れない、感じないと苦痛の種が増えるだけです。

まずは、カップルでセックスに対して、考え方や価値観を言葉でぶつけて、とことん向き合ってみましょう。

セックスでは、イヤよイヤも好きのうちと思って、ひとりよがりのセックスをすると、相手はドン引きしてしまいます。
本当にイヤなことがあれば、セックス中にされないように、あらかじめパートナーに伝えておきましょう。

逆に、されたら興奮すること、より興奮するためにしてほしいことをパートナーに伝えておくことも大切です。

それを楽しむことから始める

それを楽しむことから始める

妊娠は、プレッシャーとの闘いです。

妊活ありきのセックスライフでは、プレッシャーが先立ってしまい、セックスそのものを楽しむことを忘れてしまいがちです。

しかし、気持ちいいセックスこそ妊娠を引き寄せるのです。
そのためには、セックスの最中だけでも妊娠のプレッシャーを忘れて、セックスを楽しむことに集中してみましょう。

それが結果的に気持ちいいセックスをつくり、妊娠という最高の結果を与えてくれるはずです。

経験者が語るカップルでセックスを盛り上げる技

気持ちいいセックスで妊娠しやすいことはご説明した通りですが、なかにはセックスがマンネリ化していたり、愛してはいるけどセックスはイマイチ盛り上がらない、と感じていたりする人もいることでしょう。

そこで、実際に筆者が体験した上でおすすめする「セックスを盛り上げる技」をご紹介します。

恥ずかしいものもあるかもしれませんが、カップルで真剣に話し合い、できるものから試してみてはいかがでしょうか。

AVを観ながらセックスする

AVを観ながらセックスする

「AVはオナニーのお供として欠かせない」という男性は多いと思いますが、実は女性もAVを観て興奮します。

もちろん、それによってオナニーを楽しんでいる女性もいます。

なので、AVを観ながらセックスするというのは、お互いの興奮度を高めるのにとても有効なのです。

二人でじっくりと観賞することから始めて、内容が盛り上がってきたところで徐々に相手の胸やお尻、太ももを触っていきます。

すると、彼女の興奮度がいつも以上に高まっていることが分かるはずです。

そこからは通常通りのセックスとなるわけですが、テレビから聞こえてくるAV女優の喘ぎ声に合わせて、彼女の喘ぎ声も大きくなります。

その結果、いつもりよりも大胆かつ敏感な反応を示してくれますよ。

カップルで1ヶ月ほど禁欲してみる

カップルで1ヶ月ほど禁欲してみる

人間とは不思議なもので、我慢する期間が長いほど、又は、禁止されているものほど恋しくなります。

とくに性欲は、本来人間に備わっている三大欲求の一つですから、それが1ヶ月も満たされていない状態というのはとても辛いものです。

ですから、禁欲生活が解除になった日は、お互いに激しく求めあうこと間違いなしです。(もちろん、禁欲中はオナニーもダメです)

いつもはゆっくりと前戯するカップルであっても、その日ばかりは獣のように求めあうことになります。

また、お互いが「セックスしたい!」と強く思えるので、マンネリの解消にもなります。

女性にコスプレしてもらう

女性にコスプレしてもらう

女性にコスプレしてもらうというのも、いつもとは違ったセックスを味わうのにとても有効です。

まず男性側は、相手のコスプレを堪能した後に、それを脱がしていくという楽しみがあります。

その際、衣装によっては派手な下着(紐パンや網タイツ)になっていることもあり、男性にはちょっとしたサプライズになります。

あるいは、衣装を着たままの状態で前戯から挿入まで行ってみるのもおすすめです。

一方女性側は、コスプレをすることで別人格を演じることができますから、普段では考えられないよう大胆な行動をとってくれるかもしれません。

その変わりようが、まるで別人とセックスしているかのようで、新鮮な気持ちを味わうことができますよ。

やったことのない恥ずかしい体位

やったことのない恥ずかしい体位

付き合いの長いカップルであっても、実践したことのある体位を数えてみると、さほど多くはないものです。

とくにどちらかが「恥ずかしい」と感じるような体位は、ずっと避けてきた可能性があります。

しかし、その恥ずかしさによって興奮する人がいるのも事実なので、AVなどを参考にして「やったことのない恥ずかしい体位」に挑戦してみることをおすすめします。

「いきなり高度な体位でするのは抵抗がある」という人は、入門編として「鏡の前での立ちバック」あたりから試してみると良いでしょう。

女性は鏡に写る自分の姿をみて恥ずかしがりますが、慣れてくると自らチラチラ見ているものですよ。

お互いにオナニーを見せ合う

お互いにオナニーを見せ合う

恥ずかしさが興奮を高めるという意味では、お互いにオナニーを見せ合うというのも効果的です。

女性側は「絶対無理!」「恥ずかしくてできない」と断ってくるかもしれませんが、先に男性側が始めることで徐々に抵抗感がなくなり、自然と右手が陰部に伸びていきます。

その際、お互いが相手の行為をしっかりとみるようにすると、さらに興奮度が増しますよ。

屋外でのセックス

屋外でのセックス

屋外でのセックスを経験しているカップルも意外と少ないものです。

それが可能な場所自体が少ないというネックはありますが、プライベートビーチや貸し切りの混浴露店風呂などを利用して、一度試してみることをおすすめします。

屋外であることが女性の気持ちを解き放ってくれるので、いつもよりも大胆な反応を見せてくれます。

また、「もしかした誰かに見られてるかも」というスリルも、興奮を高めるのに一役買っているようです。

新しい性感帯を開発する

新しい性感帯を開発する

女性がセックスで気持ち良くなるためには、性感帯を的確に刺激される必要があります。

首、耳、乳首、お尻、クリトリス、ポルチオなどが一般的ですが、実は女性の性感帯は他にもあります。

たとえば、内もも、背中の背骨沿い、脇の下、背中の腎臓がある辺り、足先などです。

これらの場所を試したことがない人は、一度愛撫してみて、彼女の反応を見てみると良いでしょう。

また、近年では、新しい性感帯としてスペンス乳腺に注目が集まっています。

スペンス乳腺は、乳房の横側から下側にかけてのラインのことです。

丁度胴体と乳房の境目あたりとなるのですが、ここを舌や指で刺激し続けると、普段の愛撫では体験できないような快感が女性を襲います。

なかにはスペンス乳腺への刺激だけでイってしまう女性もいるくらいです。

ただし、スペンス乳腺の開発が不十分だと、単にくすぐったいだけとなります。

なので、カップルで話し合い、日数をかけて少しずつ開発していってください。

セックスで妊娠しやすくするためのラブグッズ

気持ちの良いセックスをすることが妊娠しやすくするための近道だとすれば、ラブグッズを使ってセックスするのはとても有効な手段といえます。

ラブグッズを使ったことがない女性は抵抗を感じるかもしれませんが、事前にカップルで話し合い、適切なタイミングで使っていけば快感が増すことは間違いありません。

以下では、そんなセックスの快感を高めるラブグッズをご紹介します。

リュイール・ホット

ミライカラーズ

リュイール・ホットとは、女性の陰部に塗るラブコスメで、愛撫時や挿入時の感度を高める効果があります。

実際に使ってみると、ほんの少量を塗って少し待つだけで、膣周辺がジンジンと熱くなるような感覚になります。

そのタイミングで触られると、思わずビクっとしてしまうほどの刺激が襲ってきます。

当然、愛液も沢山でるので、滑りがよくなりペニス挿入による膣壁の痛みもありません。

効果には個人差がありますが、現状よりも感度が下がることはないので、一度試してみてはいかがでしょうか。

なお、リュイール・ホットはラブグッズ通販サイトのミライカーズから購入することができます。

ミライカラーズをみてみる

ラブデンマ

ラブデンマ

セックスにおいて女性がもっとも強く感じるのは、膣とクリトリスを同時に責められた時です。

このうち、膣に関してはペニスを挿入することで責めることができますが、ピストン運動を始めると、指でクリトリスを的確に刺激することが難しくなります。

その点、デンマがあれば、ピストン運動中であっても、的確かつ強烈にクリトリスを刺激することができます。

女性にデンマを持たせて、自らクリトリスにあててもらえば、ピストン運動による快感との相乗効果であっという間にイってしまうことでしょう。

このように、セックスの快感を高めるのに効果的なデンマですが、なかでも女性に好評なのが「ラブデンマ」です。

ポップなカラーリングで女性に受け入れられやすく、高機能な割に価格も安価なので、デンマ初心者から中級者にはとてもおすすめです。

ラブデンマを試してみる

Going+



気持ちの良いセックスをするには、テクニックやムードが大事です。

しかし、もっと根本的な問題として、「男性が元気であること」が挙げられます。

個人差はあるものの、セックス中に中折れしたり、立ちが悪かったりすることは、早ければ20代中盤から表れる症状です。

また、仕事などで疲れていて、セックスする気分になれない人も多いようです。

こうした男性側の悩みを解決するのが、精力剤のGoing+です。

Going+には男性の元気を取り戻すのに有効とされている「トンカットアリ」という成分が豊富に含まれています。(他社類似商品の3~5倍)

さらに、南米でパワーの源とされているマカ、ムイラプアマ、カツアーバという3つのハーブも配合されています。

これらのおかげで従来の精力剤とは一味違った元気を体感できますから、立ちの悪さが気になる人や疲れていてセックスする気分になれない人は、ぜひ試してみてください。

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まとめ

セックスはカップルにおける最高のコミュニケーションの形であり、その結果が妊娠として現れるとしたら最高ですね。
妊娠しやすいセックスをするためには、身体の相性だけでなく、お互いの気持ちと向き合い、寄り添う準備をしていきましょう。

妊娠という夢を実現するためには、セックスの相手となるパートナー選びが何よりも重要になります。
まだその相手がいない人は、すぐにでも理想的なパートナーと出会えるように、今日から恋活・婚活を本格始動してみませんか?

あなたに合った恋活・婚活を成功させて、気持ちいいセックスから妊娠へと、幸せのライフステージを一歩二歩とぜひ進めてください!

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編集部 ナオトa.k.a Muscle Man

編集部 ナオトa.k.a Muscle Man

前職はIT関係で働くもブラックすぎて退社 現在はライターという天職を見つけ毎日が夏休み気分! 趣味はダンスと筋トレで体脂肪を1桁でキープするのが生きがい。

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