【完全マニュアル】愛撫のやり方を徹底紹介!おっぱいやクリトリスの攻め方

                                       
                                   

愛撫するときは様々な部位を優しく、的確に攻める必要があります。

これを実践することで、その後のセックスがさらに気持ち良いものになるでしょう。

そこでこの記事では部位ごとに、どのようなやり方で愛撫を行えば良いのか徹底的に解説していきます。

これを参考にして、セックスのテクニックを一段階グレードアップさせましょう。

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愛撫のテクニックがセックスの良し悪しを左右する

愛撫のテクニックがセックスの良し悪しを左右する

セックスといえば膣にペニスを挿入して射精するものですが、そこに至るまでのプロセスの中に重要なことがあります。

それが愛撫です。

男性にとってはできるだけ早く終わらせて挿入したい愛撫ですが、女性にとってはどれだけ愛撫に時間をかけてくれるかによって、セックスの気持ち良さが左右されるほど重要なものです。

つまり、愛撫のテクニックが高い人ほど、女性からセックスが上手い人と認識されることになります。

大好きな人とセックスするのであれば、相手にも満足してもらいたいでしょう。

実際に体の相性が悪いことで別れてしまったり、浮気されたりすることもあります。

そのため、男性は愛撫のテクニックを真剣に学び、恋人を満足させることが自分の幸せを守る術となるのです。

愛撫とは?

愛撫とは?

そもそも愛撫とは、愛情を持ちながら相手のことを触ったり、可愛がったりすることを指す言葉です。

基本的にはこのような意味となるのですが、セックス前の愛撫となると少し意味が変わってきます。

セックス前の愛撫は前戯とほぼ同じ意味を持ち、挿入する前のプレイ全般を意味するようになるのです。

キスや胸揉み、手マンなども愛撫の一つということになります。

ちなみに愛撫をするのは人間だけではありません。

犬や猫、馬、ハイエナなども愛撫を行うと言われているのです。

それを考えれば、愛撫は人間が本能的に行うスキンシップということになります。


愛撫の効果とは?

愛撫の効果とは?

実は愛撫をしっかりと行うことで、様々な効果を得ることができます。

愛撫を短時間で終わらせて、すぐに挿入してしまう男性も多いですが、そのようなプレイをしていては、これから紹介する効果を得られません。

男性にとってのメリットも存在するため、どのような効果があるのかしっかり理解しておきましょう。

女性が感じやすくなる

愛撫をしっかりと行うことで、女性が感じやすくなるという効果があります。

女性は男性と違い、長時間かけて愛撫されることで快感を蓄積し、感度が増します。

男性は瞬間的に気持ち良くなることができますが、女性の場合は時間をかけて愛撫することでどんどん敏感になっていくのです。

そのため、愛撫がしっかり行われることでオーガズムを感じやすくなりますし、気持ち良くもなれるのです。

痛みを感じにくくなる

女性が痛みを感じにくくなるというのも愛撫の効果です。

膣にペニスが挿入されるとき、膣の大きさや愛液の量によっては痛みを感じてしまう女性がいます。

しかし膣内がしっかり愛液で満たされていれば、刺激が緩和され、痛みも感じにくくなるものです。

愛撫が正しく行われることで女性は徐々に興奮を高めていくため、愛液もたくさん分泌されることになります。

そのため、今までセックスで痛みを感じていたという人は、しっかりと愛撫をすることで痛みを感じず、気持ち良くなることができるのです。

男性も気持ち良くなれる

愛撫をすると女性ばかりが気持ち良くなれるわけではありません。

男性も気持ち良くなれるのです。

愛撫をすることで女性は感じやすくなるため、喘ぎ声をいつも以上に出したり、女性器がいつもより濡れたりします。

さらに、興奮していることで膣が普段よりも収縮するようになるため、締め付けがきつくなるものです。

そのため結果的には男性にとっても、しっかり愛撫をすることが気持ち良いセックスをすることに繋がります。

愛撫のやり方【顔・頭編】

愛撫のやり方【顔・頭編】

愛撫をしっかりと行うことがどれだけ大切なことか理解できたかと思いますが、実際にどのようにして愛撫を行えば女性は興奮するのでしょうか。

そこでここからは愛撫のやり方をそれぞれの部位ごとに紹介していきます。

まずは顔や頭を愛撫するときのやり方を紹介していくため、しっかり確認しておきましょう。

唇(キス)

まずは唇への愛撫の仕方からです。

唇というとキスをすれば良いと思っている男性も多いですが、ただ単に濃厚なキスをすれば女性が興奮するわけではありません。

キスをするときは焦らすことが大切なのです。

そこでキスをすると見せかけて顔の近付け、そのまま愛の言葉をささやきましょう。

キスされそうでされないこの状況に女性は興奮を覚えます。

そして最初はソフトなキスを行い、段階的に激しいキスを行ってください。

こうすることで女性をキスだけでも濡らせるようになります。

愛撫のときに耳を攻めない男性も多いですが、耳も女性の性感帯の一つとなります。

●耳元で愛の言葉をささやく
●舐める
●甘噛みする
●息を吹きかける

このような愛撫をすることで、精神的にも肉体的にも女性は興奮を感じるものです。

特に耳元で愛の言葉を囁かれると、低い声が全身を刺激しゾクゾクします。

女性は精神面が満足することで強い興奮を覚えるため、「愛してるよ」という愛の言葉、もしくは「乳首、立ってるよ」というような卑猥な言葉をささやいてあげてください。

顔は性感帯ではありませんが、愛撫のときに触れられることで興奮を覚えます。

キスの前などに行うのが一番良いのですが、顎のラインを撫でてあげたり、ほっぺにキスをしてあげたりしましょう。

このようにしてじゃれ合うかのようなスキンシップは、女性の心を満足させます。

それが強い興奮を感じるスパイスとなってくれるため、実践してみてください。

愛撫のときにはスキンシップとして頭も触ってあげましょう。

頭をナデナデしたり、キスしてあげたりすることで、頼りになる人に可愛がってもらっていると女性は感じ、安心感を抱きます。

ただし頭や髪の毛を触られるのが苦手な女性もいるため、このような女性の場合は他の部位を中心に愛撫を行うようにしましょう。

愛撫のやり方【胸・おっぱい編】

愛撫のやり方【胸・おっぱい編】

女性の性感帯の代表といえば胸です。

しかし胸にも様々な部位がありますし、ただ単に揉んだり、舐めたりすれば良いというわけではありません。

性感帯であるからこそ、高いテクニックで攻めることが大切なこととなるため、どのようなやり方をするべきなのかしっかり勉強しておきましょう。

乳首

おっぱいで女性が一番感じる場所といえば乳首でしょう。

乳首を愛撫するときの基本は以下となります。

●舐める
●つまむ
●甘噛みする
●吸う

実際にこのような愛撫のやり方を実践している人が多いでしょう。

基本的にはそのやり方で間違っていないのですが、音を立てることを意識するとさらに女性を興奮させることができます。

吸うときなどにわざとチュパチュパと音を立てるのです。

また、ここでも段階的に与える刺激を強くしていくということを忘れないでください。

そして乳首が立ってきたときに「興奮してる?」「立ってるよ」と声をかけてあげると、さらに興奮させられます。

乳輪

案外知られていませんが、乳輪も胸にある性感帯の一つとなります。

ただし乳首よりは感度が弱いため、愛撫するとしたら乳首を触る前に行いましょう。

そうすることで段階的に刺激を強くする愛撫ができるようになり、女性を興奮させることができます。

乳輪の愛撫の仕方は舐めるというのが一番のおすすめです。

乳首に触れないように、円を描くようにして乳輪を舐めましょう。

また、 触れるか触れないか程度でくすぐるようにして指で乳輪を触ってあげるのも良いです。

スペンス乳腺

スペンス乳腺がどこにあるのかも知らない人が多いですが、スペンス乳腺はおっぱいのGスポットとも呼ばれほど女性が気持ち良くなれる部位です。

おっぱいの付け根を一つの円だとしたら、下半分の半円部分のラインがスペンス乳腺となります。

このラインをフェザータッチしたり、舐めてあげたりすることで女性は気持ち良くなれるのです。

しかしスペンス乳腺は刺激すれば気持ち良くなれるものではなく、しっかり開発されていなければ気持ち良くなれない部位です。

そのため、愛撫の度にスペンス乳腺を刺激してあげ、女性が気持ち良くなれるように開発していきましょう。

愛撫のやり方【女性器編】

愛撫のやり方【女性器編】

女性が一番感じる部位といえば女性器です。

クリトリスやGスポットなどをセックスの度にイジっていることとは思いますが、敏感な部位ですので気持ち良いどころか痛がらせてしまう可能性もあります。

この一番重要な部位でどれだけ興奮させるかということが、セックスの気持ち良さを左右すると言っても過言ではないため、そのやり方をしっかり勉強しておきましょう。

クリトリス

女性器にある性感帯の代表といえばクリトリスです。

膣口の上部にある、豆粒のように膨らんでいる部位のことをクリトリスと呼びます。

膣内では気持ち良くなれなくても、クリトリスであれば気持ち良くなれるという人も多いため、女性の体の中で一番気持ち良くなれる部位と言うことができるでしょう。

ただしクリトリスは強い刺激を感じる部位ですので、いきなり直接イジるのはNGです。

唾やローションをつけたりした上で、舐める、指でイジるというような愛撫を行いましょう。

敏感な人はそれでも痛みを感じるため、その際には直接クリトリスを刺激せず、周辺を刺激して気持ち良くさせるなどの工夫が必要です。

刺激に慣れている女性に対しては、クリトリスの皮をむいて刺激するという方法を取ると、さらに気持ち良くさせられます。

Gスポット

膣口から4~5センチほど中に指を入れ、上部を触るとザラザラした部分が存在しますが、これがGスポットです。

Gスポットは刺激することでオーガズムを感じさせたり、潮吹きさせたりできますが、開発されていないと痛みを感じてしまう敏感な部位となります。

Gスポットを愛撫するときは指を入れ、トントントンと指の腹で連打するようにして刺激しましょう。

たまにこするようにして刺激する人がいますが、これでは痛みを感じさせてしまいます。

また、ひっかいて痛みを感じさせないように、しっかり爪を切っておくというのも大切なことです。

大陰唇・小陰唇

大陰唇と小陰唇は女性器の花びらと呼ばれる部分のことです。

膣口に近い部分にあるビラビラは小陰唇、その外側にあるのが大陰唇となります。

クリトリスやGスポットのことばかり考えて、大陰唇や小陰唇を刺激しない人がいますが、ここもしっかりとした性感帯です。

指で触ったあげたり、舐めてあげたりすることで気持ち良くさせることができます。

愛撫のやり方【その他編】

愛撫のやり方【その他編】

基本的な部位について解説してきましたが、愛撫をするときには他にも触ってあげたほうが良い部位があります。

このような一般的には性感帯と認識されていない部位を愛撫することにより、他の人とは違う愛撫ができるようになるため、ポイントとしてしっかり押さえておきましょう。

首筋

女性の首筋を見てセクシーだと感じることもありますが、ここも愛撫することで女性を興奮させることができます。

フェザータッチで触ってあげても良いですし、舐めても良いでしょう。

その際のポイントは触れるか触れないか程度のくすぐったくなるような触れ方をするということです。

首は強く刺激を与えられるよりも、くすぐったさを与えられたほうが気持ち良くなれます。

首筋から下に舐めていき、そのまま胸を攻めるというのもおすすめです。

内もも

女性器を愛撫するときはいきなり刺激するのではなく、内ももを愛撫した後に行うと女性をかなり興奮させられます。

内ももは女性器に繋がっていく部分です。

そのため内ももを舐め上げられると、女性器に近づいてくるという期待を与えられます。

「舐めて欲しい?」というおねだりさせるような言葉を言いながら愛撫すると、さらに興奮させることができるためおすすめです。

お尻

愛撫するとき、軽く触って終わらせてしまいがちなのがお尻です。

お尻も舐めたり、さすったりすることで女性を興奮させることができるため、女性器を愛撫する前に触ってあげましょう。

お尻の穴に関しては、女性によって好みが分かれるため、相手に合わせて攻めてあげると良いです。

抵抗があるかもしれませんが、舐めても良いですし、指を入れられるのが好きな女性もいます。

アナルセックスをしたいのであれば、事前に愛撫でほぐしておくと感じやすくなるため、必ず愛撫しておきましょう。

背中

愛撫するときは背中を触ってあげるというのもおすすめです。

フェザータッチで触ってあげたり、舐めてあげたりしましょう。

ただし、背中が感じるかどうかというのはかなり個人差があるため、興奮しない人に対しては愛撫しなくても良いです。

唇で吸い付いたり、キスをしてあげたりするだけでも効果があるため、試してみましょう。

愛撫のテクニック

愛撫のテクニック

部位別に愛撫のやり方を紹介してきましたが、それ以外にも様々な愛撫のテクニックが存在します。

これを実践することで女性の興奮をさらに高めることができるため、しっかり確認しておきましょう。

複数のポイントを同時に攻める

愛撫するときは複数のポイントを同時に攻めるということが大切です。

クリトリスと胸、唇と耳など様々な組み合わせが考えられますが、一方がそれほど感度の低い部位であったとしても同時にイジることにより、相乗効果で気持ち良くさせられます。

また、未開発な部分を愛撫するときは、他の部位を同時に攻めることで開発しやすくなるため、効果的に同時攻めを利用しましょう。

服の上から愛撫する

服の上から刺激するというのも、愛撫をするときのテクニックです。

直接触って刺激を与えたほうが気持ち良くなれるはずと多くの男性は考えるかもしれませんが、服の上からイジると直接触られたときとは感覚が変わります。

服にこすられる形になるため、直接触るよりも気持ち良いこともあるのです。

そのため胸や女性器などを愛撫するときは、服の上からも触っておきましょう。

ただし女性器をイジるときはパンツが汚れ、女性が嫌がる可能性もあるため、注意しておいてください。

ラブグッズを使う

愛撫するときにはラブグッズを使うというのもおすすめです。

バイブやローター、電マなど様々なものがありますが、1つは購入しておきましょう。

特にローターや電マのような、各部位に振動を与えられるラブグッズはおすすめです。

人間の手では与えられない気持ち良さを感じさせることができるため、開発する際にも使うことができます。

ただし、電マなどをクリトリスのような敏感な部位に当ててしまうと、痛みを感じてしまう女性もいます。

そのため、敏感な部位でラブグッズを使うときは、弱い振動から始めるようにしてください。

愛撫をするときの注意点

愛撫をするときの注意点

愛撫で女性を気持ち良くさせるためには、守っておかなければいけない様々な注意点もあります。

これを無視してしまうと、女性が痛みを感じたり、興奮させられなかったりするため、どのような注意点があるのかしっかり確認しておきましょう。

いきなり強い刺激を与えない

愛撫するときはいきなり強い刺激を与えないということが大切です。

敏感な部位にいきなり刺激を与えると痛みを感じてしまうという理由もあるのですが、それ以上に強い刺激に慣れてしまうということが問題です。

強い刺激に慣れてしまうと、それよりも後に弱い刺激を与えられても気持ち良くなることができません。

結果的にどんどん愛撫が激しくなるのですが、そうなると今度は痛みを感じてしまうでしょう。

そのため、弱い刺激から始めて、段階的に強くしていくことが大切なのです。

自分が気持ち良くなることばかり考えない

愛撫のときは自分が気持ち良くなることばかり考えないということも大切なことです。

愛撫をしながら女性にフェラをしてもらったり、手コキしてもらったりするものですが、その気持ち良さに浸って、女性を攻める手を緩めてしまう人がいます。

そうなれば自分は気持ち良いかもしれませんが、女性は不満を感じるでしょう。

また、早く射精したいからといって、十分な時間もかけず挿入するのはNGです。

愛撫するときは少なくても20分以上の時間をかけてください。

雰囲気を大切に

女性は精神的に満たされると快感を得るものですので、雰囲気や空気感をとても大切にします。

ロマンチックな雰囲気があると、それだけ感じやすくなるのです。

そのため、セックスのときは音楽をかけたり、愛の言葉をささやいたりしてラブラブな雰囲気を高めていってください。

そうすることで体の感覚に集中できるようになり、気持ち良いセックスができるようにもなります。

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最後に

草むらでキスをするカップル

愛撫のやり方について解説してきましたが、気持ち良くさせるためには女性の体の性質を知ることが大切です。

男性が思う感覚と女性が感じている感覚には大きな差があります。

そのため、女性の体のことを正しく勉強し、どこをどのくらいの強さで触れば良いのかしっかり理解しておきましょう。

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編集部 ナオトa.k.a Muscle Man

編集部 ナオトa.k.a Muscle Man

前職はIT関係で働くもブラックすぎて退社 現在はライターという天職を見つけ毎日が夏休み気分! 趣味はダンスと筋トレで体脂肪を1桁でキープするのが生きがい。

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