膣開発のやり方!Gスポット&ポルチオ開発の方法!トレーニングや中イキするコツ

                                       
                                   

膣開発のやり方として大切なのは、性感帯であるGスポットとポルチオをしっかり開発することです。

この記事では、膣開発の方法やトレーニング、中イキするためのコツ、気持ちいい開発ができるおすすめのラブグッズなどについて解説していきます。

クリトリスでは気持ち良くなれるけど、膣内ではなかなか気持ち良くなることができないという女性も多いでしょう。

膣内が感じられないと、セックスで挿入されても気持ち良くなれず、セックスを楽しめなくなってしまいます。

しかし膣内をしっかりと開発すれば、今は感じられない人でも、しっかり気持ち良くなれるようになるものです。

この記事でそのためにやるべきことを解説していくため、いったい何をすれば良いのか、しっかり理解し、実践してみましょう。

膣開発とは?

膣開発とは?

膣開発とは、膣内への刺激では気持ち良くなれない人が、気持ち良さを感じられるようになるようにしていく行為のことです。

女性の膣内にある性感帯は敏感ですので、セックス経験が浅いと刺激を受けても、痛みしか感じません。

慣れている女性であれば、刺激を受けることで気持ち良くなれたり、オーガズムを感じられたりするのですが、そうなるまでにはしっかり開発を行う必要があります。

徐々に強い刺激を時間をかけて与えていくことにより、膣内の性感帯は刺激に慣れていき、気持ち良さを感じられるようになっていきます。

その行為こそが膣開発ですので、セックスでなかなか気持ち良くなれないという女性全員に、膣開発はおすすめです。

膣開発をするメリットとは

膣開発をするメリットとは

膣開発をしたらどのような良いことが起きるのだろうかと、疑問に思う女性も多いでしょう。

そこでここからは、膣開発をするメリットについて解説していきます。

中イキできるようになる

膣開発をするメリットとして、まず挙げられるのが中イキできるようになるということです。

膣内で感じられなくても、クリトリスを刺激することでオーガズムに達したことがある人は多いでしょう。

しかしそれは外イキと呼ばれるオーガズムであり、中イキとは感覚が違います。

中イキは子宮全体でイクような感覚を得られ、頭が真っ白になるような強烈な気持ち良さを感じることができるオーガズムです。

外イキよりも遥かに気持ち良くなれるオーガズムですので、体感すれば世界が変わるでしょう。

しかし中イキするためには、膣内の開発が必須となります。

膣開発をしっかり行うことができれば、外イキよりも気持ち良い中イキを感じられるようになるため、これが大きなメリットとなるのです。

セックスが気持ち良くなる

セックスが気持ち良くなるというのも、膣開発を行う大きなメリットです。

膣が開発されていない人の場合、膣内に刺激を受けても気持ち良くなることができません。

それにより一番困るのは、彼氏にペニスを挿入されても感じることができないということでしょう。

実際、セックスでクリトリスを責められるのは好きだけど、挿入はそれほど好きではないという人は多いものです。

しかし膣開発を行えば、ペニスを挿入されたとき、しっかり感じられるようになります。

それによりセックスを心の底から楽しめるようになるため、それが大きなメリットとなります。

幸福感を得られる

幸福感を得られるというのも、膣開発を行う大きなメリットです。

クリトリスでオーガズムを感じたとき、強い快感を得られますが、それによりストレスが解消され、幸福感を得られます。

脳内に幸福ホルモンが分泌されるため、幸せな気持ちになれるのです。

クリトリスで感じる外イキでもこのような効果を得られますが、中イキはそれ以上に快感を伴うオーガズムですので、その効果はさらに高いものになります。

精神的に健康になることもできますし、ストレスが解消されれば美容面でもメリットがあるため、膣開発はおすすめなのです。

膣を開発するためには2つの性感帯を開発する必要がある!

膣開発を行うことで様々なメリットを得られることがわかりましたが、膣でしっかり感じるためには、2つの性感帯を開発する必要があります。

それがGスポットとポルチオです。

Gスポットとポルチオは膣内に存在する代表的な性感帯ですが、敏感な部位でもあります。

そのため、セックスやオナニーの経験は浅い人が刺激されると、痛みを感じてしまうものです。

しかし逆に言えば、この2つの性感帯をしっかり開発することができれば、膣内でしっかり感じられるようになるということです。

そのため、膣開発をするときはこの2つの性感帯を意識して、しっかり開発していくということが大切になってきます。

膣開発のやり方【Gスポット編】

膣開発のやり方【Gスポット編】

それではここからは、膣開発のやり方をGスポット編とポルチオ編に分けて解説していきましょう。

まずはGスポット編からです。

Gスポットがどこにあるのか、どのように刺激していけば良いのかということをしっかり確認し、膣開発を実践していきましょう。

まずは前戯を行う

膣開発のやり方として、まず行うべきなのは前戯です。

Gスポットをいきなり刺激してしまうと痛みを感じてしまいます。

なぜなら体が興奮できる状態にないですし、膣内に愛液が分泌されていない状態だからです。

この2つの条件を揃えるために、まずは前戯を行うことが大切になってくるため、胸やクリトリスを刺激して興奮を高めていきましょう。

前戯のやり方は基本的にどのようなやり方でも良いです。

一度クリトリスでオーガズムを感じておくと、膣内が感じやすくなるため、可能であれば一度クリイキしておいてください。

Gスポットの位置を探る

前戯を終えたら、膣に指を入れ、Gスポットの位置を探っていきましょう。

Gスポットは膣の入口から5cm程度入ったところの、上部(お腹側)に存在します。

指の第二関節まで入れ、指を折り曲げてみると上部にザラザラした部分があるはずです。

人によっては左右前後に位置がズレていることがあるため、まずは自分のGスポットの位置を確認し、覚えておいてください。

トントントンと何度も押す

Gスポットの位置を確認できたら、さっそく刺激していきましょう。

アダルトビデオなどだと、Gスポットを激しくこするようにして刺激しますが、あれはフィクションです。

本当にそのようなやり方をやると、激痛が走ることになるため、丁寧に刺激を与えていきましょう。

刺激の与え方は、Gスポットの上に指を置き、トントントンと何度も押すような刺激の与え方をします。

慣れていない人は少しの刺激だけで痛みを感じてしまうため、痛くない範囲内で行いましょう。

何も感じなかったり、少しむず痒い感じがしたりするのであれば、徐々に刺激を強めていくと良いです。

体勢を変えながら刺激を強くしていく

何度もGスポットにソフトな刺激を与えていくと、徐々に気持ち良さを感じられるようになります。

この段階まで来たら、Gスポットへの刺激をどんどん強くしていきましょう。

オーガズムを感じられる一歩手前まで来ている状態ですので、Gスポットへの連打を速くしたり、強めに押してみたりしてください。

また、バックの体勢や立位の体勢などでGスポットをイジると、感じ方が変わり気持ち良くなれます。

人それぞれ好みのやり方があるはずですので、それを見つけましょう。

おしっこがしたい感覚やむずむずする感覚を感じたら、それがイク前兆となるため、そのまま刺激し続け、中イキを体感してください。

膣開発のやり方【ポルチオ編】

膣開発のやり方【ポルチオ編】

Gスポットを開発すれば、セックスでもある程度気持ち良くなることができますが、ポルチオも同時に開発できれば、さらに気持ち良いセックスができるようになります。

ただし、ポルチオの開発は少し難しく、コツも必要ですので、どのようなやり方で開発するべきなのか、しっかり勉強していきましょう。

まずは前戯を行う

ポルチオを開発するときも、まず行うべきなのは前戯からです。

胸やクリトリスを刺激し、イケるのであればイってください。

すでにGスポットを開発できているという人は、このときにGスポットも刺激してあげると良いです。

膣内を刺激したほうが膣もほぐれ、ポルチオで感じやすくなるため、実践してみましょう。

ゆっくりバイブを挿入する

いよいよポルチオに刺激を与えていくわけですが、ポルチオは膣の一番奥に存在する性感帯です。

そのため、多くの女性は指を挿入しても届かず、ポルチオを刺激することはできないでしょう。

そこで必要になってくるのはバイブです。

ディルドでもポルチオを刺激することはできますが、開発するということを考えた場合、振動する機能があるバイブを使ったほうが良いです。

バイブを使うときはコンドームをかぶせて使いましょう。

準備ができたら、ゆっくりと膣内にバイブを挿入していってください。

奥まで挿入しようとすると痛みを感じる場合、痛みを感じる手前でいったん止めて、小刻みにピストンさせながら挿入していきましょう。

それでも痛みを感じる場合は、痛みを感じる手前で細かくピストンさせ、その日はそれで終わりにしてください。

そして日を改めて同じことを行い、何度も続けていけば、バイブを奥に挿入できるようになります。

バイブを奥まで挿入しても痛みを感じなくなったら、次のステップに行ってください。

奥に押し付けるように刺激する

バイブを奥まで挿入したら、膣の奥にあるピストンを意識しながら、バイブを押し付けていきましょう。

この段階ではピストンさせず、グッグッとバイブを押し付けるようにして刺激してあげてください。

痛みを感じるのであれば、痛くない程度の弱さで行い、痛みがないのであれば強めに押し付けていきましょう。

そして慣れてきたらバイブをピストンさせてください。

パワーを上げて強く刺激していく

バイブをピストンさせても痛みを感じなくなったら、いよいよバイブを振動させていきましょう。

まずは一番弱いパワーに設定し、ポルチオを刺激してあげてください。

ポルチオが開発されてくると、振動したバイブをポルチオに当てるだけで十分に感じられるようになります。

特に痛みを感じないのであれば、徐々にパワーをあげていき、ポルチオにたくさん刺激を与えてあげましょう。

徐々に興奮が高まっていき、子宮がこみあげてくるような中イキの前兆となる感覚が押し寄せてくるはずです。

後は自由にバイブを操り、自分が一番気持ち良くなれるやり方でオーガズムを感じてください。

膣開発して中イキするためのコツ

膣開発して中イキするためのコツ

膣開発をしたことでGスポットやポルチオで感じられるようにはなったけど、中イキはなかなかできないという人もいるでしょう。

そこでここからは、中イキするためのコツを紹介していきます。

バイブを使う

中イキするためのコツとして、まず挙げられるのがバイブを使うという方法です。

ポルチオ開発ではバイブの使用をおすすめしましたが、別の方法で開発を行い、バイブは使っていないということであれば、購入してみましょう。

バイブを使えばポルチオだけでなく、Gスポットも開発することができます。

バイブで与えられる振動は、人間の手で再現できない振動です。

ポルチオやGスポットに直接その振動を与えるためには、やはりバイブを使うのが一番ベストな方法となり、それによりイキやすくなるため実践してみましょう。

ローションを使う

中イキするためのコツとしては、ローションを使うという方法もあります。

いくら前戯をしたとしても、体質によっては興奮しているのに愛液の分泌量が少ないということがあります。

そのような人はローションで愛液を補うことにより、しっかり気持ち良くなれるものです。

また、十分に愛液が分泌される人でも、ローションをたっぷり塗ったバイブを挿入すれば、感じ方が変わります。

グチョグチョとした感覚が膣全体に響き、気持ち良くなれるのです。

クリトリスや乳首にローションを塗って、膣内と同時に刺激しても気持ち良くなれるため、試してみてください。

根気強く続ける

中イキするためには根気強く続けるということも大切なことです。

膣開発はそう簡単にできるものではありません。

経験が浅い人ほど長い時間と回数を重ねなければ、開発を終えることはできないのです。

さらに、膣開発を終えてある程度気持ち良くなれるようになったとしても、そこから中イキできるようになるまでには、また時間がかかります。

そのため、中イキすることを諦めず、何度も膣開発を行い続けた人だけが中イキできるようになるのです。

中イキできないからとすぐに諦めてしまえば、どんな人でも中イキできないものですので、諦めずに根気強く開発を続けていきましょう。

体やローション・バイブを温める

体やローション・バイブを温めるというのも、中イキするためのコツとなります。

中イキするとき、人の体温は上昇するものです。

興奮してくると体が熱くなるのは、運動したからだけではありません。

そのため、逆に言えば体を温めてあげれば、自然と中イキしやすくなります。

体を温める一番良い方法はお風呂に入ることです。

そのため、お風呂に入った後に開発を行っても良いですし、お風呂に入りながら行っても良いでしょう。

そして体だけでなく、ローションやバイブを温めても同じような効果があります。

ローションやバイブを温めるときは、ホットタオルを巻き付けて温めるようにしましょう。

直接お湯につけると劣化や破損の原因となるため、必ずホットタオルを使うようにしてください。

中イキさせるために精力サプリ「午前0時のユーグレナ」がおすすめ

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膣開発をして中イキさせるには、男性の勃起力も重要です。
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ここまでの成分が揃っていれば、勃起力にかなり効果が期待できるでしょう。

しかし、ただ効果のある成分だけを集めても、成分はうまく働きません。身体の根本に働きかける栄養素はチームワークで働きます。
栄養素を効率よく吸収するためには、腸の中がキレイであることも大切な要素。
「午前0時のユーグレナ」は、腸をきれいに保つためのβ-グルカン(食物繊維の一種)と同時に摂取することができるので、吸収率が高くなっています。

膣開発するならば、勃起力は必須です。うまく膣開発できないのであれば、勃起力改善を考えてみましょう。

気持ちいい膣開発ができるおすすめのラブグッズ

膣開発を行う際には、バイブを使うのがおすすめだと紹介しましたが、様々なバイブの中からどれを選べば良いのかわからないという人も多いでしょう。

そこでここからは、気持ちいい膣開発ができるおすすめのラブグッズを紹介していきます。

さくらの恋猫

さくらの恋猫

さくらの恋猫はスマホ連動型の今大人気のラブグッズです。

さくらの恋猫をスマホと接続し、アプリを再生すると、動画や漫画とともに音声が流れ、それに合わせておもちゃが振動します。

アプリには人気声優の声も入っているため、理想の声を持つ人とのセックスを想像しながらオナニーをすることができるのです。

さくらの恋猫はシリーズ名ですので、ローターやバイブ、電マ、インナーボールタイプなど、様々な種類があります。

本当のセックス以上に気持ち良いと評判ですので、さくらの恋猫が気になる方は以下から詳細を確認してみてください。

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マリンビーンズ

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マリンビーンズは二股タイプで、中と外を同時に刺激してくれるバイブです。

エラストマー素材という柔らかい素材で作られているため、初心者も安心して使えます。

優しく膣内を刺激してくれるため、痛みに敏感な人でも気持ち良くなれるバイブなのです。

さらに、挿入部とクリトリスを刺激する部位、それぞれにモーターがついているため、中と外をしっかり刺激してくれます。

Gスポットに当てやすいように設計されているため、使い勝手も良いです。

低価格で購入できるというメリットもあるため、マリンビーンズが気になる方は以下から公式サイトを確認してみてください。

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膣開発トレーニングの方法

膣開発トレーニングの方法

膣開発をする上では、感じやすい体を作るということも大切なこととなります。

膣の締まりを良くすることにより、膣は感じやすくなり、また男性がペニスを挿入したときに気持ち良くなれる膣を作ることができるのです。

そこでここからは、膣開発トレーニングの方法について解説していきます。

指入れ膣トレ

膣開発トレーニングとして、まず挙げられるのは指入れ膣トレです。

やり方はまず、膣に指を2本入れます。

そして膣を開くようにして、膣の中で指を2本開きましょう。

そうしたら膣に力を入れ、その2本の指を膣の力で閉じてください。

息を吐きながら、肛門をキュッと締めるようにして力を入れると、うまく膣に力が入ります。

これを10回ほど行うと、膣を締める筋肉が鍛えられるため、膣の締まりが良くなっていきます。

膣締めトレーニング

膣締めトレーニングは立った状態でも、座った状態でもできる、非常にお手軽なトレーニングです。

立った状態でも座った状態でも良いですが、肛門をキューッと締めるイメージで力を入れ、膣を締めてください。

そのまま力を入れた状態を10秒ほどキープし、ふっと力を緩めましょう。

これを10回ほどやればOKですので、手が空いた時間に思い立ったら試してみてください。

ペットボトル膣トレ

ペットボトル膣トレは、水を入れたペットボトルを使って行うトレーニングです。

立った状態、もしくは四つん這いになった状態で、まずはペットボトルを太ももの付け根で挟み込みましょう。

そしてペットボトル潰すイメージで、内ももにグーッと力を入れていってください。

こうすることで膣を締めるために必要な筋肉が鍛えられます。

ペットボトルを使った膣トレは力の入れ方がわかりやすいため、別の膣トレだと力の入れ方がわからないという人におすすめです。

膣開発をするときの注意点

膣開発をするときの注意点

膣開発をするときには、注意しておかなければいけないこともたくさんあります。

そこでここからは、膣開発をするときの注意点について解説していきましょう。

バイブに慣れ過ぎない

膣開発をするときの注意点として、まず挙げられるのがバイブに慣れ過ぎないということです。

膣開発ではバイブを使ったほうが効率が良いと紹介しましたが、それがデメリットになることもあります。

バイブはかなり強い刺激を与えてくれ、それにより膣開発を効率良く行うことができます。

しかし人間では再現できない振動や気持ち良さを与えてくれるため、慣れてしまうと普通のセックスでは感じられないようになってしまうのです。

つまり、男性のペニスよりも、バイブのほうが気持ち良いため、慣れてしまうと男性のペニスでは満足できなくなってしまうということになります。

しかしこのような状態になってしまうのは、毎日のようにバイブを使い続けた人のみです。

使い過ぎなければ大丈夫ですので、バイブオナニーにハマり過ぎないということだけは注意しておきましょう。

清潔にすることを心がける

清潔にすることを心がけるということも、膣開発をするときには注意して必要があります。

膣開発をする際にはバイブや指を膣内に挿入するものです。

しかしバイブや指にバイ菌が付着していた場合、炎症や性病の原因になってしまいます。

そのため、バイブを使う前はしっかり除菌し、手もしっかり洗いましょう。

開発をしているときは強くやり過ぎて、出血してしまうこともあります。

傷口がある状態は、炎症や性病になりやすい状態でもあるため、特に注意しておいてください。

不意に潮吹きすることがある

膣開発をするときは、不意に潮吹きをしてしまうことがあるため、注意が必要です。

Gスポットを刺激し続けると潮吹きしてしまうことがありますが、膣開発は同じ行為を行うため、突然潮吹きしてしまいベッドを汚してしまうことがあります。

潮吹きする感覚と、中イキするときの前兆となる感覚は似ているため、特に初心者に起こりやすい現象なのです。

そのため、いつ潮吹きしても良いように、最初のうちはベッドにバスタオルなどを敷いておきましょう。

膣が小さくても膣開発すれば気持ち良くなれる?

膣が小さくても膣開発すれば気持ち良くなれる?

膣の大きさは人によって違いがあり、膣が人と比べて小さいという人もいるでしょう。

膣が小さいと締まりが良くなるため、男性には喜ばれます。

しかし女性は刺激が強くなってしまうため、セックスで痛みを感じてしまうという人が多いです。

このような女性はセックスで気持ち良くなるためにも膣開発をしたいと思いますが、膣の小さい自分でも気持ち良くなれるのだろうかと不安を感じるでしょう。

しかし膣が小さくても、膣開発をすればしっかり感じられるようになります。

膣が小さくても性感帯はしっかりあるため、開発さえ行えば問題はありません。

しかしペニスが大き過ぎると、やはり痛みを感じてしまうこともあります。

開発さえすればどんなペニスでも気持ち良くなれるというわけではないため、絶対に大丈夫という保証はできません。

膣開発すると彼氏も気持ち良くなる?

膣開発をすると女性は気持ち良くなれますが、男性もセックスのとき、気持ち良くなれるのでしょうか。

これは様々な観点から考えれば、YESという答えが出ます。

まず膣開発を行うと、膣を締める筋肉が鍛えられるため、膣の締まりが良くなり、男性も気持ち良くなれます。

さらに女性がいつも以上に気持ち良くなっている姿を見れば、男性も興奮するものです。

そのため、肉体的にも精神的にも、膣開発をすれば男性側にもメリットがあり、気持ち良くなれることが多いのです。

最後に

床に寝転がる女性

膣開発のやり方について解説してきましたが、膣開発に成功すれば女性にとって最高の快感を得られるようになります。

セックスも気持ち良くなるため、彼氏との仲も深まるでしょう。

いつもセックスで痛みを感じるという人は、膣開発を行うことでセックスの価値観が180度変わるため、根気強く膣開発を行ってみてください。

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編集部 ナオトa.k.a Muscle Man

編集部 ナオトa.k.a Muscle Man

前職はIT関係で働くもブラックすぎて退社 現在はライターという天職を見つけ毎日が夏休み気分! 趣味はダンスと筋トレで体脂肪を1桁でキープするのが生きがい。

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